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2006年3月

梅ソフト

Photo_39 とりあえず、写真が古くなる前に・・・季節ネタ。

正直、茨城名物ではないと思う。でも、梅味のソフトクリームなんてはじめてみた。ちなみに、筑波山にて。

でもって、ちょうどの季節だったので思わず買ってしまった・・・

しかし、ソフトクリームの甘さに微妙な酸味が入って、いまいちあってなかったな。既存のソフトクリームって感じではなかったです。まずくはなかったけどね。

ところでご覧の皆さん、みたことありますか、梅ソフト?紅イモだの黒ゴマだのはよく見るんですけどね・・・

小四郎せんせーい!!

Dsc00652_1  藤田小四郎。藤田幽谷の孫であり、藤田東湖の4男。水戸藩の重鎮・藤田東湖でえ、小四郎の行動力に期待していたという・・・。

元治元年、いわゆる天狗党と呼ばれる人々が常陸国府中(現茨城県石岡市)に滞在の後、筑波山に上がり、攘夷を決行すべく旗揚げした。いわゆる天狗党の乱。最後は鰊(にしん)蔵に押し込められ、寒さと悪臭のなか悲劇の死を遂げたの有名な話であるが、天狗党というと薩摩・長州はいうに及ばず、天誅組や土佐勤王党なんかと比べてもマイナーであるのは藩内の内輪もめに終始してしまったためか。しかしながら、水戸藩自体はどの藩にも先駆けて「尊王攘夷」という思想にいきついた雄藩である。

実はこの天狗党の乱。最近読んだ本によると大きく3期に分けられるらしい。

1期は田丸稲之衛門、藤田小四郎、竹内百太郎等が筑波山にて挙兵した時期。2期は水戸藩内の騒乱を鎮めるべく、幕府より宍戸藩主・松平頼徳が江戸から使わされてくる時期(大発勢)。江戸にいた武田耕雲斎はこのとき初めて藤田小四郎たちに加わる。3期は追い詰められた武田耕雲斎らが一橋慶喜に助けを求めるべく西行する時期。

一般的に天狗党の乱というと武田耕雲斎が率いた叛乱というイメージがあるが実は最後の最後だけで、むしろそうなることは彼の本意ではなかったらしい・・・

幕末という激動の時代に、日本の行く末を思い、不本意ながらも散っていった茨城の志士たち・・・そんな志士たちを少しでも応援できたらなあと思ったりなんかする。

ちなみに写真は筑波山神社にある藤田小四郎の銅像。

というわけで立ち上げてみた「天狗党」カテゴリー。どこまで続くか?「幕末の茨城」とかも作ってみようかね?

しかし、分かりずらいんだよなー・・・天狗党・・・ごちゃごちゃで・・・正直、短文でまとめる自信がない・・・

Dsc00651_2

笛吹市と茨城の意外な関係・・・(BlogPet)

終点上野たちが、石岡を遍歴したかったものだ
実はこの町、先日の修行の場にもなるし、古くから霊山とされているときに仏さまのありがたい教えが滅びないよう
実はこの町と意外なんか意外を対抗しないみたい…
八郷で大きい平将門や、山梨とお経を地面に埋めて保存しないみたい…
先日終点上野が書かれている
と、終点上野が考えたの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「終点上野」が書きました。

「茨城のご当地マンホール」立ち上げ!!

Photo_38 先日、玉里村におじゃましたときに撮影したもの。

手前には村の鳥である「シラサギ」、両サイドには村の花である「コスモス」に村の木である「柿」。そして、いちばん奥にはご存知、「筑波山」。手前にサギを大きく描き、奥に小さく筑波山を描く、遠近法を使ったデザイン。

玉里村の地理を考えるとこの筑波山はいわゆる「高浜の入り」からみたものであろう。よくコメントをいただくコダマ氏によると「ここからみた筑波山が本物の筑波山」なんだそうである。確かに高浜駅方面からみる筑波山は美しいですね。

にしても、シラサギっていうサギはいないんですね。ダイサギ、チュウサギ、コサギって・・・安易な・・・

野田ナンバーのカルタス

Photo_35 いよいよ現実逃避も終わり・・・ぼちぼち普通の生活に戻ろうかと思っとります、茨狼です。

なんか話題がいろいろあって迷ったけど、今日はこれ。春が来ると写真が古くなっちゃうんで。

茨狼の乗っている車は「野田」ナンバーのスズキカルタス。義父が家にあげるからとわざわざ福岡まで乗って来たものだ。まあ、そこいら走っている車ではある。しかし、問題はナンバー。

なんといっても「野田」という地名が九州では圧倒的になじみがない!!

これがせめて「土浦」とか「水戸」ならば、なじみはないことに違いはないけど、まだ場所が分かるし、「珍しかねー」ぐらいで済む。

しかし、「野田」ナンバーではこうはいかない。九州人にとって何処にあるのか想像もつかないからだ。

茨城県内でいきなり「伊都志摩」というナンバーを見るようなもんだ(そんなもんないけど)。

そんなわけで、ガソリンスタンドに入れば「野田ってどこですか?」と店員さんから聞かれ、かつて嘱託をしていた●女市の駐車場でも、守衛さんから

「のだっちゃどこねー?」

と聞かれ、すぐに仲良くなれたのでした。

しかも、全然知らない人からいきなり聞かれることもしばしば。

Photo_36 というわけで12万キロ走ったいまでも、手放すに手放せない愛着のある車なのです・・・いやー初めてこの車で野田市を走ったときは感動したよなー。

写真は走行距離が111111キロを記録したときのもの。山口一周とか鹿児島一周とか長崎一周とかいろいろやった車なのでそのうち続編も書き込むかもしれません。

同じ日に同じ場所で・・・

同じシンポジウムに参加していたとは思えん。

茨(き)の道

Takeponapon’s Dairy

しかし、タケポンさん、乗った電車も同じだったんですね・・・

春2番

Photo_34 今日はすごい風。

まるで砂漠のような砂嵐でした(行ったことないけど・・・本当はもっとすごいんだろーね、あくまでも例えです)。

茨城は平野ばかりで畑も多いから風が強いとすごいことになる・・・

筑波山方面を撮影したのにほとんど映ってないし・・・まるで黄砂だな・・・

全然気づかんかったが飛行機雲もうつっとるな・・・小川の基地のファントムかな?

なんだか忙しくなってきた・・・(BlogPet)

茨狼が
まあ、もっとも東京中を遍歴してた僧があっちこっちに埋めたものの1つなんだろうけどね・・・
っていってたの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「終点上野」が書きました。

鹿島鉄道2

午前中は玉里村に行き、よくコメントをいただくコダマさんと面会。借金を返済。その後、お昼をおごっていただき、マンホールを写真に収め、佐自塚古墳の概報をコピーするなどネタ集め。「けっこう豆に更新してるな」と褒められるが自分でも理由が分からん・・・きっと現実逃避なんだと・・・

でも、今日は取り急ぎこの写真。

Dsc00613 現在、玉里村総合文化センター「コスモス」で開催されている鹿島鉄道にかんする特別展の中で展示されている一枚の写真。コダマさんのご好意で撮影させていただいた。

いつだか、紹介した浜駅から出航していた鹿島神宮行きの船。

”参宮丸”って名前だったんやね。しかも、おもいのほか小ぶり。ちょっと意外だった。

でも、考えてみると、霞ヶ浦の深さは平均深度7m程度だから、あまりでかい船は霞ヶ浦では無理だろう。

でもって、一昔の鹿島鉄道の写真も撮ってきました。なかなか渋い電車気動車(この前電車と書いたのは間違いでした。電線ないもんね)やね。

Dsc00614_2 ちなみに、コダマさん。今日、一緒にラーメンを食べに行く途中に鹿島鉄道の踏み切りにひっかかったんだけど、その時きた電車が一番下の写真のもの。

なんか、よーわからんが

「すげーっ」って感心してた!!

古いもんらしい。うーん、まだまだ勉強が足りんな。

でもって、明日3月19日に先ほどの玉里村総合文化センター「コスモス」で

「カシテツを救え。鹿島鉄道を応援するメッセージ発信会」が開催される。

Photo_33 興味のあるかたは参加してみては?

新事実の発覚!!

先日、旧八郷町の佐自塚古墳で竹櫛が出土しているということを茶化した日記を記載した。

でもって、今日、奈良からお客様がみえたので冗談がてら聞いてみたら・・・

あるんだって!!どへーっ

しかも雪野山古墳(滋賀県だったんだな・・・)とか有名どこで出土しているらしい。

さらに髪にさしたまま体が腐るから・・・

しゃれこーべに櫛がひっついてる状況で出土するとか・・・!?

あとは容器なんかに入って出土するものもあるから、やっぱりただの装飾というよりは持っているだけで偉くみられるものみたい。すてーたすしんぼるってやつかね?ロレックスの時計みたいなもんか?

にしても・・・

勉強不足でしたっ!!

どーりで「茨城の考古学」のカテゴリーが増えんわけやね・・・茨城で何個でてるんだ?タケグシ・・・実物みてみてーな・・・

寝る間を惜しんでの更新・・・

ペットを通じてお友達になったFORTUNE様からのトラックバック記念?

Photo_32 先日、ご紹介した旧八郷町のマンホール・・・原本とでもいうべきものが、たまたま行った旧八郷町役場の1階にありました。

中央には2つ耳の筑波山に町の花であったゆり。そして、前回わからなかった葉っぱはシイだっんですね。

カラーだと綺麗だな・・・

しかし、ご当地マンホール企画は狙ってたんだけどなー、やっぱり、先越されてた・・・

笛吹市と茨城の意外な関係・・・

Photo_30 山梨県笛吹市。茨狼が先日、温泉につかりにシンポジウムに参加するために訪れた町だ。

実はこの町、先日の石岡市の広報によると旧八郷町と意外な関係があるらしい。

茨城県指定文化財「経筒」。旧八郷町で出土したものだ。

経筒とはお経を地面に埋めて保存するために入れる容器のこと。そもそも、平将門の乱なんかで世の中が混乱しているときに仏さまのありがたい教えが滅びないようにと始められたものらしい。

旧八郷町で発見されたそれには大永3年(1523)に甲州高家(これが現在の笛吹市)に住んでいた僧である道善がこれを埋めた旨が書かれているそうな。

よくもまあ、こんなところから茨城くんだりまで来たもんだ・・・

筑波山なんかは修験道の修行の場にもなるし、古くから霊山とされてきた。富士山の存在する甲斐国からわざわざ経筒埋めに来るなんて・・・

やっぱり富士山に対抗できるのは筑波山においてほかにあるまい!!

まあ、もっとも日本中を遍歴してた僧があっちこっちに埋めたものの1つなんだろうけどね・・・にしても、たまたま訪れたところが笛吹市とは。また一ネタ拾えました。

佐自塚古墳(BlogPet)

きのうは茨狼が看板が調査する?
きのうは茨狼で発掘しなかった?
茨狼で粘土っぽい出土しないです。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「終点上野」が書きました。

「掘立柱・礎石建物建築の考古学-都城・官衙・集落・寺院におけるその分析と研究法-」に参加してきた?

「掘立柱・礎石建物建築の考古学-都城・官衙・集落・寺院におけるその分析と研究法- 」 IN 山梨県石和温泉

いってきました、研究会。嫁さん連れてね。でも、嫁さんは甲府まで出て行きました。

でもって、駅に着いたら、早速、ほうとうPhoto_26 みそ味でかぼちゃやら茄子やら芋やら、いっぱい具もはいってこりゃうまい。ご存知、太麺も食べ応え十分!!

次に、おぉっ・・・かんぽの宿発見!!こりゃ入るしかねーやな。でもって入り口で入浴料に189円もする高級手ぬぐを購入し、いざ入浴。塩素の香りが心地よい石和温泉へっ!!

うーむ、おいしいもん食って、温泉入って、満足満足・・・

あとはぐっすり寝るだけだな・・・

なにをしにいってるんだ?と突っこまれそうだが、もし、温泉街まで行って、熱心にシンポジウムなんぞ聞いてこようもんなら福岡の師匠にこう言われるに違いない・・・

「馬鹿かお前は、何しにきたんや!!」

Photo_28  さらに帰り際にもほうとう食って、こりゃまたおいしい。今度は赤味噌。

 非常に(お腹が)満足な一日でした(お腹が)。

 どこが「茨城の考古学」なんだ?

 

いぎぼえあげろー!!

おめーら、いぎぼえあげろー!!

それは日本語でいうと「みんな、元気をだせ!!」って意味らしい・・・

ここで問題なのはもちろん「いぎぼえ」。普通だと「いきおい、勢い」が訛ったものと思うだろうが、実は違う。

正解は昔の蒸気機関車なんかが蒸気をボーっと出すことを「いぎぼえ」というらしい。この単語は辞書にも出てないからこの単語自体が茨城語なのかもしれない。

うーん・・・

・・・ってこたぁー何かい?

もし、上司なんかから

「おめぇ、いぎぼえいいなやー」

なんて言われようもんなら・・・

まさに、あなたは人間機関車っ!!

体力には自信もっていいでしょう!!

ってこと?

しかし・・・結構細かくネタ集めとるんだが・・・いつも全然関係ないネタかいてしまう・・・ネタっちゃ天から降ってくるもんなやねぇ・・・

ベッコン・・・

最近、旧八郷町の下林方面に用があった。

そこで、出会ったおじさんが、

「あの人とうちのおっかーはべっこんだからよー」

とおっしゃる。あの人にあたる上司に「べっこん」について聞いてみると「特意にしていること」なんだそうな・・・

方言というともともとは都のほうで使われていた言葉が田舎で残っていたり、本来ある単語が訛ったもののことを言うのかと思っていたのだが、勝手に省略した言語がそのまま方言になっているなんて珍しいなあ・・・なんて考えていた。

 こ

  ろ

   が・・・

辞書引くと普通に「別懇」ってのってるし・・・!

つまり・・・

単に茨狼が日本語知らないだけだったってこと?

ちなみに、その日の会話

おじさん「あの人とうちのおっかーは別懇だからよー」

茨狼「ベッコンってなんですか?」

おじさん「ともだつのごとっ!!」

おこられちゃった・・・でも「別懇」なんて普通に使います?

なんだか忙しくなってきた・・・

Photo_25 というわけでとりあえず筑波山。

旧八郷町はマンホールも筑波山なんやね。

しかし、この筑波山はいわゆる2つ耳。

どこからみた筑波山なんかね?

旧八郷町はほとんど1つ耳にしか見えないらしいけど・・・そういやつくばスカイラインからみた筑波山は2つ耳だったな・・・まあぎりぎり旧八郷町ってとこだったけど、大丈夫かいな?

久々の筑波山2(BlogPet)

今朝の筑波山
昨日は雨が降ってたせいか、筑波山とか、大きい筑波山頂や大きい筑波山頂には雪らしきものも見えました
終点上野が、大きい筑波山とかをBLOGしなかった
筑波でものと筑波山頂をBLOGしないみたい
筑波山と、大きいものと筑波でものと、筑波山頂とか、ものなどをBLOGしなかった
筑波で広い筑波山などをBLOGしなかったの?
茨狼たちが降ってたせいか
筑波でものなどをBLOGしたかった
と、終点上野が思ってるの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「終点上野」が書きました。

常磐線

Ts290437 昔は赤紫色をしていたからイモ電とも呼ばれていた常磐線。いまじゃTXの出現でスピードアップを余儀なくされているとか。しかし、常磐線のなかでビール飲むのいいかげんやめてくれませんかね?というわけで、本日は横浜歴史博物館行き。

漢!!まつ先輩

このブログにもよくコメントをいただく「まつ先輩」

実は須恵器の流通にかんする研究では第一人者の一人であり、某市において奈良・平安時代の重要遺跡の発掘調査にも係っておられ、さらには福岡で出会った茨狼の師匠の師匠にあたる方である。したがって、本来なら孫弟子になる茨狼が軽々しく口を聞いていいような方ではない。

しかし、何ゆえにここまで親しく接していただいているかというと・・・

同じ大学だから!!

ということは否定はできないだろう・・・

そして、そんな仕事・研究に対する姿勢以外にも茨狼がまつ先輩を尊敬する理由がもうひとつある。それは・・・

考古学会一のラーメン通を目指しているから!!

先日お会いしたときも、お昼用と夜の宴会の後用と次の日のお昼用と3件のラーメン屋をピックアップして研究会に参加しておられた・・・

まつ先輩!!茨狼は(ラーメン屋に)どこまでもついていきます(ラーメン屋に)!!

そんなまつ先輩がブログを立ち上げられました。

題して「酒とラーメンと考古学

http://plaza.rakuten.co.jp/ichikawakouko/

題名からして爆笑必死!!見るべし。

しかし、こんな内容でもカテゴリーは「茨城の考古学」・・・それほど影響力ある方なんだよなー。いいのかこんなこと書いて・・・?

長崎ちゃんぽん

Ts290413 今日は仕事をお休みしたのでさっそく一ネタ。

かつて、茨城県内で長崎ちゃんぽんを食べたら、塩味のスープで出てきたことがある。

仕事場の同僚にその話をしたところ、

「長崎ちゃんぽんって塩味でねーのけ?」

とのこと・・・

それじゃ、ただのタンメンだよっ!!

と、つっこんだところ、本人もちゃんぽんとタンメンの区別がつかなかったとのこと。タンメンに太麺いれてちゃんぽんの看板つけるとは・・・

そこで登場するのが、比較的美味しい、とんこつ味の長崎ちゃんぽんが食べられるお店「リンガーハット」。HPによると現在、茨城県内に牛久と土浦に2軒あるようだ。もちろん九州ではよく見るお店。

Ts290412 今回はたまたまやってたフェアでエビちゃんぽんなるものを食べたんだけど、普通にちゃんぽん食べたら写真のエビと団子を取ったぐらいで出てきて380円!!この器に野菜が山盛りのってきて380円!!。しかも、野菜ととんこつが見事にあって、なかなかの美味。

思えば、茨狼が福岡で修行してたころ、日曜日のお昼は嫁とよく安くておいしいリンガーハットに行ったもんです。貧乏だったから、餃子なんかつけようもんならそりゃもう豪華料理。なつかしいねぇー。牛久で発見したときは大喜びしてしまったよ。土浦に支店ができたときもね。

というわけで、福岡での修行時代のカテゴリーでもあるのです。

しかし、正直、茨城ではおいしいラーメンネタあんまりないんだよなー・・・

ちなみに茨狼は長崎に旅行に行き「リンガーハット本店」で食事をしようとして、師匠から叱られたことがある。

師匠「本店にいってもバイトのおにーちゃんがいらっしゃいっ!!って言うとるにきまっとろーが!!」

茨狼「いや、本店は特別に本格的に作っているに違いありません」

師匠「馬鹿かお前は!!おとなしく中華街で食わんね!!」

師匠・・・ごもっともです・・・でもちゃんぽんの麺っちゃ、すき焼きのあとにいれてもおいしんだよねー・・・

ヤギっ!!

Dsc00515 というわけで2日連続して、霞ヶ浦。

玉里の文化施設コスモスの駐車場から。

んでもって向こう側に見える森が石岡市八木方面。つまり、昨日の写真の反対側からみていることになる。

うーん、

八木かぁあ・・・

やぎ・・・ヤギ・・・八木・・・うーん。

いままでいろんなブログ見てみたけどさ・・・

おもろいのも、そうでないのもあったけどさ・・・

世界はとっても広いけどさ・・・

月に3回、八木について触れているブログなんてここぐらいだよな・・・

なんかだんだん一部の人のものになってきてしまった・・・もとに戻さないと。

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